ホットヨガは「汗をかいてスッキリする」「よく眠れるようになった」など前向きな声が多い一方で、息苦しさ・顔の赤み・肌や髪のパサつき、費用や時間の負担を心配する声もよく聞きます。
私自身も、最初は呼吸が浅くなりやすく、レッスン後は顔が真っ赤でしたが、回数を重ねるうちに深い呼吸がしやすくなり、顔の赤みも以前より落ち着いてきました。
この記事では、ホットヨガのデメリットを具体的に整理し、起こりやすい原因と、今日からできるシンプルな対処をまとめます。
のぼせ・頭痛、顔の紅潮、肌や髪の乾燥、時間と費用、そして**“やめたほうがいい”と判断すべきサイン**までを扱います。
- ホットヨガのデメリット7つと具体的な対処法
- 「やめたほうがいい人」の判断基準
- 費用・時間のデメリットを最小化する方法
- よくある誤解(老ける・自律神経)の真相
- デメリットを上回るメリットとバランスの取り方
レッスンの受け方を少し工夫すれば、気になる点は現実的な範囲におさえられます。

ここから一緒にみていこう!
ホットヨガのデメリット|よくある悩みと対処法

ホットヨガのデメリットとして、はじめの数回に感じやすい“あるある”をまとめました。
体質などで個人差はありますが、ムリなく続けるためのコツを集めたので気になる方は試してみてください。
1. のぼせ・頭痛
初回〜数回はスタジオが意外と暑くて不安になる方もいらっしゃいます。
高温多湿の環境に体が慣れていないと、のぼせや頭痛を感じることがあります。
- 開始20分前に入室して横になる、または軽くストレッチ
- 体が温かさに慣れるまで待つだけで、楽になります
- 水分はこまめにたくさん飲む(レッスン中500ml〜1L目安)

水分はこまめにたくさん飲んでね!
レッスン前後の食事タイミングも大切。
空腹すぎると頭痛の原因になります。
2. 顔の紅潮(赤くなる)
運動後に顔が赤くなりやすい体質の方は、ホットヨガのデメリットとして特に気になるかもしれません。
高温多湿の環境で血行が促進されるため、顔の赤みが出やすくなります。
- 風が通る出入口側の近くにマットを置く
- レッスン後、冷たいタオルで首筋を冷やす
- 深呼吸を意識して体温調整
私も最初は顔が真っ赤になっていましたが、呼吸を意識するようになってからは落ち着いてきました。
ヨガを続けていると自然と体質が変わってくる人も。参考記事はこちら⇩
3. ポーズがつらい(例:前屈・逆転が苦手 など)
ホットヨガのデメリットとして、首や顔の圧迫感、ふらつきは“あるある”です。
特に前屈系や逆転のポーズは、慣れないうちは無理をしがちです。
- ポーズの形は完璧じゃなくてOK
- バランスポーズがある場合は壁の近くに立つと安心
- インストラクターに「きつい時は休んでください」と言われたら素直に従う
体が硬いことを気にする方も多いですが、ヨガは柔軟性を競うものではありません。
体が硬い人こそヨガが向いている理由とは?詳しくはこちら⇩
4. 「痩せない」問題
ホットヨガのデメリットでよく聞くのが「週1だと痩せない」という声。
これは運動頻度と代謝の関係が大きく影響しています。
- 週2〜3回のレッスンにすると食欲や睡眠も整いやすい
- 体重だけでなくウエストや睡眠の質などに変化を感じる人も多い
- すぐに結果を求めず、3ヶ月は継続する

体重よりも、「ウエスト」と「よく眠れているか」に注目してみてね。
「痩せない」と感じる人の共通点と解決策はこちら⇩
体重が変わらないのにウエストがゆるくなる理由についてはこちら⇩
5. 髪の乾燥
ホットヨガのデメリットとして、髪のパサつきを気にする方は多いです。
高温+汗の塩分、摩擦が原因で髪がダメージを受けやすくなります。
レッスン前:
- ヘアミルクorオイル1滴を毛先になじませる
- 低めの位置でゆるく結ぶ(高い位置だと摩擦が増える)
レッスン後:
- 常温の水でまず汗を流す(熱いお湯は乾燥を加速)
- トリートメントをしっかりつける
- ドライヤーは15cm以上離して、最後に冷風で仕上げる
美容を気にする方にとって、髪のケアは大切なポイントですね。
6. 料金デメリット
ホットヨガのデメリットとして、会費+オプション+小物で「思ったよりかかった」という声はよく聞きます。
- グッズは無料レンタルを活用
- ヨガマットやウェアは手持ちや市販品で十分
- 最小装備からスタートして、必要に応じて買い足す
私も最初は「専用マットを買わないと…」と思っていましたが、レンタルで十分でした。
費用を抑えたい方は、まずレンタルから始めるのがおすすめです。
ヨガマットの購入で後悔したくない方はこちら⇩
7. 時間コスト・混雑
ホットヨガのデメリットとして、更衣やシャワー待ちがストレスになることはあります。
特に平日夜や休日午前は混雑しやすいです。
- 平日日中や休日遅めの時間帯にずらす
- 拭き取りで帰る日を作ると時短になる
- シャワーは自宅で浴びると決めれば待ち時間ゼロ
時間に余裕がない日は、無理にシャワーを浴びず帰宅してから入るのもアリです。
ホットヨガは「やめたほうがいい」人の特徴とデメリット回避の判断基準

ホットヨガのデメリットを考える上で、「やめたほうがいい人」の判断基準は重要です。
ここでは注意点と、体験レッスンで見極めるべきサインを整理します。
やめたほうがいい人|医師に相談すべきケース
ホットヨガは高温多湿の環境で行うため、以下の条件に当てはまる方は事前に医師へ相談することをおすすめします。
- 心臓疾患・高血圧・腎臓疾患がある方
- 妊娠中・妊娠の可能性がある方
- 体調不良(発熱・めまい・吐き気)がある時
- 飲酒後や睡眠不足の状態
「腎臓負担」「死亡事故」の誤解
ネット上では「ホットヨガ 腎臓負担」「ホットヨガ 死亡事故」といった検索ワードが見られます。
これらは過去に一部で報道された事例が不安を広げたものですが、現在のホットヨガスタジオでは、次のような安全対策が徹底されています。
- インストラクターによる体調確認
- こまめな給水の推奨
- 無理なポーズの強制なし
- 換気システムの整備
適切な水分補給と休憩を取れば、健康な方にとってホットヨガのデメリットが重大な健康リスクになることはほとんどありません。
「自律神経失調症」「インストラクターが体調を崩す」の噂
「ホットヨガ インストラクター 自律神経失調症」という検索も見られますが、これは「過度な頻度」や「休養不足」が原因です。
一般の利用者が週2〜3回程度通う場合、適切な頻度であれば自律神経は整いやすくなります。
むしろ深い呼吸とリラックスは副交感神経を優位にし、ストレス軽減に役立ちます。
心配な方は必ず医師に相談を

持病がある方、体調に不安がある方は、自己判断せず必ず医師に相談してください。
体験レッスンで見極めるべき3つのサイン
ホットヨガのデメリットを最小化するには、体験レッスンでの見極めが大切です。
以下の3点をチェックしましょう。
1. 温度が自分に合っているか
- スタジオの室温は38〜40℃が一般的
- 息苦しさや強いのぼせを感じる場合は、少し温度が低めのレッスンを選ぶ
2. 給水タイミングが自由か
- インストラクターが「いつでも水を飲んでOK」と伝えてくれるか
- 給水を我慢させるスタジオは避けるべき
3. 混雑度と清潔さ
- マット間の距離が十分にあるか
- シャワーや更衣室が清潔に保たれているか
体験レッスンは「自分に合うかどうか」を確認する貴重な機会です。
1回だけで判断せず、できれば2〜3回体験してから決めるのがおすすめです。
実際の体験レポと勧誘の実態はこちら⇩
体験レッスンの流れと注意点はこちら⇩
ホットヨガが向いている人の特徴
逆に、ホットヨガのデメリットを上回るメリットを感じやすいのはこんな方です:
- 汗をかいてスッキリしたい
- 冷え性・肩こり・むくみを改善したい
- 運動不足を解消したいけど激しい運動は苦手
- リラックスしながら体を動かしたい
- 睡眠の質を上げたい
当てはまる方は、デメリットよりメリットを実感しやすいでしょう。
ホットヨガの費用デメリットを最小化|損しないプラン選びと節約術

ホットヨガのデメリットとして「費用が高い」という声はよく聞きます。
ここでは、1回あたりの単価を下げて賢く通う方法を紹介します。
プラン最適化で1回単価を下げる方法
ホットヨガの費用デメリットを抑えるには、自分の通える頻度に合ったプランを選ぶことが最重要です。
プランの種類と選び方:
| プラン | 向いている人 | 1回単価の目安 |
|---|---|---|
| 月4回 | 週1ペース・まずはお試し | 約2,500円〜 |
| デイタイム | 平日日中に通える方 | 約1,500円〜 |
| 通い放題 | 週3以上通える方 | 約1,000円以下 |
節約のコツ:
- 紹介割引やキャンペーンを活用する
- タオルなどは基本的に持参する
- 3カ月通い放題からその後にプラン変更もアリ
オンラインヨガという選択肢も!
通常1,980円が今なら永久に1080円! /
カメラOFF|部屋着OK|すっぴんOK
LAVAに通えない日は自宅でヨガ。併用すると費用対効果が上がります。
グッズは最小装備でOK|無料レンタル活用
ホットヨガの費用デメリットを増やす原因の一つが「グッズ購入」です。
しかし、最初から全部揃える必要はありません。
最小装備リスト:
- ヨガマット → スタジオの無料レンタルでOK
- ウェア → 動きやすいTシャツ+レギンスで十分
- タオル → 手持ちのバスタオル・フェイスタオル
- 水 → ペットボトルの水を持参
専用アイテムは「続けられそう」と確信してから買い足せば問題ありません。
持ち物についてはこちらもおすすめです⇩
目的別「最小頻度」で元を取る通い方
ホットヨガのデメリットである「費用」を最小化するには、目的に応じた最小頻度を知ることが大切です。
目的別の推奨頻度:
リラックス・ストレス解消:週1回〜
- 自律神経を整えたい
- 深い呼吸を習慣にしたい → 週1でも効果を実感しやすい
ダイエット・体型変化:週2〜3回
- 代謝を上げたい
- ウエストを引き締めたい → 週2以上がおすすめ
姿勢改善・肩こり解消:週2回〜
- 猫背・巻き肩を改善したい
- デスクワークの疲れをリセット → 継続が大事
ヨガとピラティス、どっちが自分に合う?知りたい方はこちら⇩
ホットヨガのデメリットを最小化|目的別レッスンの選び方
ホットヨガのデメリットを感じにくくするには、自分の目的に合ったレッスンを選ぶことが重要です。
ここでは目的別におすすめのレッスンタイプを紹介します。
リラックス・自律神経を整えたい人向け
ホットヨガのデメリットである「のぼせ」や「息苦しさ」が心配な方は、まずリラックス系のレッスンから始めるのがおすすめです。
おすすめレッスンの特徴:
- ゆったりとした動き
- 深い呼吸を重視
- ポーズのキープ時間が長い
- 瞑想や仰向けのポーズが多い
こんな方に向いています:
- 睡眠の質を上げたい
- ストレスを解消したい
- 初心者で不安が強い
私が最初に受けたのもリラックス系のレッスンでした。
動きがゆっくりなので、呼吸を意識する余裕があり安心できました。
初心者におすすめの人気レッスンはこちら⇩
代謝アップ・ダイエット重視の人向け
「痩せない」というホットヨガのデメリットを感じている方は、代謝アップ系のレッスンを選びましょう。
おすすめレッスンの特徴:
- テンポの良い動き
- 立ちポーズが多い
- 太もも・お尻など大きな筋肉を使う
- 有酸素運動に近い
こんな方に向いています:
- 体脂肪を減らしたい
- ウエストを引き締めたい
- 汗をたくさんかきたい
週2〜3回通えば、2〜3ヶ月で見た目の変化を実感できる人が多いです。
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運動苦手でもOK|体が硬くても大丈夫
ヨガで痩せる人・痩せない人の違いはこちら⇩
姿勢改善・肩こり解消したい人向け
デスクワークで肩こり・腰痛がつらい方は、姿勢改善系のレッスンがおすすめです。
おすすめレッスンの特徴:
- 肩甲骨周りをほぐす動き
- 体幹を使うポーズ
- 背骨の柔軟性を高める
こんな方に向いています:
- 猫背・巻き肩を直したい
- 腰痛を改善したい
- 姿勢を良くして若見えしたい
私も抱っこで姿勢が悪くなっていましたが、週2~3でヨガを続けたら背筋が伸びるようになりました。
ホットヨガのデメリットに関するよくある誤解を解消

ホットヨガのデメリットとして、ネット上でよく見かける誤解を整理します。
正しい情報を知れば、不安は減らせます。
「老ける」「肌が荒れる」は本当?
「ホットヨガで老ける」という噂を心配する方もいますが、これは誤解です。
老けて見える原因は、ホットヨガのデメリットそのものではなく、以下の要因です。
老けて見える本当の原因:
- 脱水状態のまま放置
- 睡眠不足で通い続ける
- レッスン後に紫外線ケアをしない
- 栄養不足(過度な食事制限)
対策:
- レッスン後は十分に水分補給
- 帰宅後は保湿ケアをしっかり
- バランスの良い食事を心がける
- 日焼け止めを忘れずに
適切なケアをすれば、ホットヨガは血行促進で肌のトーンが明るくなる効果も期待できます。
「自律神経が乱れる」の真相
「ホットヨガ インストラクター 自律神経失調症」という検索ワードから、「ホットヨガは自律神経を乱すのでは?」と不安になる方もいます。
真相:
- インストラクターが体調を崩すのは「週10本以上のレッスン担当」など過度な頻度が原因
- 一般の利用者が週2〜3回通う場合、むしろ自律神経は整いやすい
- 深い呼吸とリラックスは副交感神経を優位にし、ストレス軽減に役立つ
注意すべきサイン:
- レッスン後に強い疲労感が続く
- 睡眠の質が悪化する
- イライラや不安が増える
こうした症状が出た場合は、頻度を減らすか一旦休むことをおすすめします。
「痩せすぎる」「やつれる」の不安
ホットヨガのデメリットとして「痩せすぎてやつれるのでは?」と心配する方もいますが、これも誤解です。
真相:
- 週2〜3回の適度な頻度では痩せすぎることはほとんどない
- やつれて見える場合は、栄養不足や睡眠不足が原因
- 健康的に引き締まるのが正しい効果
適切な食事と休養を取れば、引き締まった健康的な体型を目指せます。
痩せすぎないか心配な方はこちらの記事もどうぞ⇩
ホットヨガが合わない時は休んでOK|いったんリスタートする選択肢

ホットヨガのデメリットを感じて「続けられない…」と思ったら、無理せず休むのも一つの選択です。
ここでは、休んでから再挑戦する方法を紹介します。
環境・通い方を変えて再挑戦
ホットヨガのデメリットが気になる理由は、スタジオの環境や通い方が合っていない可能性もあります。
変えられる要素:
- 店舗を変える(温度・湿度が店舗ごとに微妙に違う)
- プランを変える(通い放題→回数制に変更)
- 時間帯を変える(夜→朝、平日→休日)
LAVAの再入会について:
- 一度退会しても再入会は可能
- 入会金無料キャンペーンを使えばお得に再開
再入会の詳しい手順についてはこちら⇩
オンラインヨガという選択肢
「スタジオに通う時間がない」「費用を抑えたい」という方には、オンラインヨガという選択肢もあります。
オンラインヨガのメリット:
- 自宅で好きな時間にできる
- スタジオより費用が安い
- 移動時間ゼロ
- シャワー待ちのストレスなし
こんな方におすすめ:
- 子育て中で外出が難しい
- 仕事が忙しくスタジオに通えない
- まずは自宅で試したい
LAVAの「うちヨガ+」なら、月額1,980円で200本以上のレッスンが受け放題。
スタジオとオンラインを併用するのも賢い使い方です。
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ホットヨガのメリットとデメリット|バランスよく理解して始めよう

ここまでホットヨガのデメリットを中心に解説してきましたが、デメリットを上回るメリットもたくさんあります。
バランスよく理解した上で、自分に合うかどうかを判断しましょう。
デメリットを上回るメリット
ホットヨガのデメリットが気になっても、実際に続けている人が多いのは「それを上回るメリット」があるからです。
ホットヨガのメリット:
1. 汗をかく爽快感
- 高温多湿の環境で大量に汗をかける
- デトックス感があってスッキリする
- ストレス発散になる
2. 睡眠の質向上
- 深い呼吸とリラックスで副交感神経が優位に
- 寝つきが良くなる
- 夜中に目が覚めにくくなる
3. 姿勢改善
- 体幹を使うポーズで姿勢が整う
- 肩こり・腰痛が軽減
- 見た目が若々しくなる
4. 冷え性・むくみの改善
- 血行促進で体が温まりやすくなる
- 末端の冷えが改善
- 足のむくみがスッキリ
5. 柔軟性アップ
- 温かい環境で筋肉が伸びやすい
- 体が硬い人でも続けやすい
私の場合、「寝つきが良くなった」「肩こりが軽くなった」という変化が一番大きかったです。
子育て中の慢性的な疲れが、ヨガを始めてから楽になりました。
\ 肩こり解消|寝つきの良さを体験してみる /
運動苦手でもOK|体が硬くても大丈夫
ホットヨガを続けて感じた変化はこちら⇩
実際に感じた効果(体型・メンタル)
ホットヨガのデメリットよりメリットを実感している方の声を紹介します。
体型の変化:
- ウエストが-5cm
- 二の腕が引き締まった
- 姿勢が良くなって「痩せた?」と言われた
メンタルの変化:
- イライラが減った
- 自分の時間を持てる充実感
- 「私、まだやれる」と活力が湧くようになった
私も最初は「痩せない」と思っていましたが、3ヶ月目くらいから体型の変化を実感しました。
体重はほとんど変わっていませんでしたが、ウエストが明らかに細くなり、服のサイズが変わりました。
体型変化の実例はこちら⇩
痩せた体験談はこちら⇩
まとめ|ホットヨガのデメリットは工夫で最小化できる

ホットヨガのデメリットについて、原因と対処法をまとめてきました。

最後に要点を振り返りましょう。
ただし、頭痛に吐き気や視界のチカチカが伴う場合、持病がある場合、体調不良・妊娠中・飲酒後は無理をしないでください。
一方で、汗をかく爽快感、睡眠の質向上、姿勢改善、冷え性・むくみの改善といったメリットも多くあります。
「自分に合うかどうか」は実際に体験してみないとわかりません。
まずは体験レッスンで、温度・雰囲気・インストラクターの対応を確認してみましょう。
無理なく続けられそうなら、週2回からスタートするのがおすすめです。
\ 手ぶらでOK /
運動苦手でもOK|体が硬くても大丈夫




















